表参道 港区 麻布 赤坂 青山 六本木動物医療センター 六本木動物病院

【青山】動物病院で愛犬を診察!犬に多い症状と対処法

愛犬と暮らす中で病気やケガは常に気をつけたいものです。犬に起こりやすい病気やケガ、さらに対処法を押さえておくと急なトラブルにも落ち着いて対応できます。

こちらでは、犬に多い症状や対処法についてご紹介します。青山にある動物病院・六本木動物医療センター 六本木動物病院では、犬の病気やケガの治療に対応しています。

犬に起こりやすい症状とは?青山の動物病院が教える応急処置

太陽と温度計と横になった犬の置物

熱中症

犬には散歩が必要です。暑い日でも散歩は欠かさず行うご家庭も多いでしょう。しかし、散歩中に犬がグッタリとしていることはありませんか?もしかすると熱中症にかかっているかもしれません。

重症化すると命にかかわってくるため、熱中症と思われる場合は身体を冷やしつつ、速やかに動物病院で診察を受けてください。散歩する際はこまめな水分補給と涼しい時間帯を意識することが大切です。

出血を伴うケガ

散歩中や遊んでいる最中に出血を伴うケガを負うこともあります。出血した場合はガーゼなどを使い止血します。痛みや興奮から噛みつく可能性もあるため、愛犬を刺激しないようにしましょう。噛みつき癖がある場合は、犬用マスクを持っておくと便利です。

骨折

骨折はすぐに動物病院での治療が必要です。まずは患部を動かさないよう、添え木を使って固定しましょう。添え木がない場合は新聞紙などで代用することも可能です。固定した後は毛布やタオルでくるみ、動物病院まで静かに運びます。

火傷

冬場、ストーブやコタツで火傷をする犬もいます。火傷した患部を冷やしながら、なるべく早めに動物病院へ向かいます。空気に触れると痛がる可能性がありますので、できるだけ空気に触れないようにしてください。

身体に害のある食べ物を食べた

身体に害のある食べ物を食べた場合、すぐに動物病院に向かいましょう。安静にさせるだけでは命取りになるおそれがあるため、速やかな行動が必要です。

青山の六本木動物医療センター 六本木動物病院では急患の対応も行っています。青山で愛犬の体調が崩れたときは、六本木動物医療センター 六本木動物病院までご連絡ください。

青山で犬・猫の診療に対応する動物病院なら六本木動物医療センター 六本木動物病院へ

獣医師に抱えられているチワワ

南青山にある六本木動物医療センター 六本木動物病院は、急な病気やケガにも対応可能な動物病院です。様々な疾患の治療に当たれるよう、充実した手術設備を整えています。南青山に位置しているため、六本木や赤坂、西麻布からも気軽にアクセスできます。

青山にお住まいの方はもちろん、青山周辺で動物病院をお探しの方もぜひご利用ください。

青山周辺の動物病院で医療サービスを受けるなら六本木動物医療センター 六本木動物病院

院名 六本木動物医療センター 六本木動物病院
院長 獣医師 園田 浩治
住所 〒107-0062 東京都港区南青山1丁目16−2
電話番号 03-5786-1811
URL https://www.roppongi-ah.com/
診療時間 9:00~12:00/15:00~19:00 完全予約制
休診日 年中無休(夏季休暇、年末年始を除く)
駐車場 2台 ※高さ1.7mまで(1台)、高さ1.95mまで(1台)
最寄り駅のご案内
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